メール代をケチりすぎると出会えない

なるべくお金を掛けずに出会いたい、と考えるのは普通のことです。しかし目先のお金事情だけを見て極端にケチりすぎると、そもそも不倫してくれる女性と出会えない!出会えたけど妥協レベル!なんてことにもなりかねません。

出会い系でのメールのやりとりの回数は、いわばお見合いの回数です。一回会っただけの相手とすぐ結婚できるかと言われたら難しいですよね。それと同じで、ある程度メールでの会話を繰り返すことで、女性は「ここまでマメな人なら会ってみても良いかな」と第一歩を踏み出そうとしてくれるのです。

確かにメール代は数千円かかります。ポイント制なら1通約50円として1日5~10通やりとりするとすると、1日あたり250~500円。それを2週間続けると、3,500~7,000円掛かります。定額制なら使っても使わなくても月3,000~4,000円ほど掛かります。

メール代をケチるということは、1日のやりとりを減らす、またはメール期間を短くするかのどちらかになります。しかしメール代をケチりすぎると、女性が他の男へ興味を示し始めてしまったり、逆になかなか信頼関係が築けず長々とメル友状態、なんてことにも。

バン!と使って早めに会うほうが回り回ってお得になるかもしれません。 記事の続きをみる