会う日は君の都合に合わせるよ

出会い系に参加している人妻熟女で、単にセックスがしたいという人はほとんどいません。でも男はどうですか?旦那がいるのに外に出会いを求めるなんて淫乱な女だ!なんて思っていませんか?

淫乱だから下ネタを話しても良いだろう、手早く約束を取り付けてしまおう・・・と。その勘違いや差が出会えない原因になってしまうんです。

しかし逆に、そんな男が多いからこそ人妻熟女の気持ちに寄り添った言動ができる男はかなりモテます。

男は早く会いたがる、この性質は女性も薄々気付いています。だからこそ自分が危なくないよう、しっかり相手の男を見極めたいんです。

「いつ会える?」「そろそろ会わない?」という男が多い中で、「会う日は君の都合に合わせるよ」「僕はいつでもいいよ」「教えてくれたら調整するから」など日程調整を女性に委ねてみましょう。基本的に女性を焦らせないというのが大事で、押してダメなら引いてみる戦法です。

男がガツガツしないことで、女性の方が「私が決めなきゃ」と自然と焦り気味になります。女性からしても、せっかく優しい男性を他の女に取られたくないですからね。女性のちょっとした独占欲を刺激するテクニックを使っています。 記事の続きをみる

出会うまでにガッツリメールを送る

熟女とは、女性の面倒な部分が削ぎ落とされた、誘うにはかなり楽な存在だと思います。

年齢を重ねた女性は、いい意味でも悪い意味でも男に期待をしなくなります。だから多少男からイマイチな対応をされたところで「私はもうおばさんだから仕方ない」「男ってこういうものだから仕方ない」と妥協してくれるんです。

けれど唯一熟女が捨てきれない女の部分は「構ってちゃん」なところです。若くないから男に誘われないのも無理ないわ、若い子のほうがいいものね・・・そういう風に妥協はできるのですが、心の中では嫉妬の嵐が吹き荒れています。

大人になって、嫉妬を我慢できるようになっただけなんですよね。

だから出会い系で熟女を落とせるか落とせないかは、構った量や期間で決まるといっても過言ではないでしょう。メールの量と、メールをしていた期間、ということですね。より多く女性のメールに反応できた男が、熟女を出会い系から誘い出すことができます。

メールを多く送り合うことは、出会ってからの進展の早さにも影響してきますから、メールをたくさん送ることは全く無駄にはなりません。 記事の続きをみる

美人が口説かれるのは20代前半まで

美人って30代になっても40代になっても、本当に綺麗です。だからつい高嶺の花って感じがして、学生の頃は同級生からモテモテだとしても、大人になってからだと意外と手を出す男は少ないんですよね。

なぜ美人なら25歳以上、と言うかというと、年齢を重ねて美人度が下がるとかそういう意味じゃありません。

25歳以上の女性は美人に限らず、将来に向けて相手を選び始める頃合いです。それまでは仕事に力を入れる女性や、彼氏が出来ても長続きしなかったような女性も、現状を楽しんでいればOKでした。

だけど20代後半に突入してくると、男のほうもこの美人と結婚できる男ってどんな男だろう?と、自然と自分を候補から外してしまいます。これで男たち全員が身を引いてしまうと、結果としていい歳の美人はなかなか口説かれない・・・という不思議な事態が発生するのです。

しかしそうは言っても、出会うのは簡単でも遊び目的で落とすのは難しいのでは?と思いますよね。確かにこの歳の女性は真剣な恋愛を探していることが多いですが、その中でも美人は「モテてきた自信」があるため、モテなくなってきた現状にやきもきしているはずです。

さらに出会い系に登録している、となるとよほど出会いが無く口説かれもせず、寂しい思いをしていることが分かります。本格的に口説かれなくなる前に、声を掛けてくれる男とはとりあえず会っておくか・・・と思っているわけです。 記事の続きをみる

30代後半以上の人妻を狙う

同じ若妻・人妻でも子どもがいるのといないのとでは、自分自身に使える時間は全く違います。子なしであれば主婦ならもちろん共働きであっても比較的自由に予定が組めますが、子どもがいると本当に子ども中心の生活になります。

子どもにばかり合わせる生活は、どうしてもストレスが溜まります。暇さえあれば外で発散したい!そう思っているママはとても多いですが、やはり小さいうちは可愛い盛り。結婚して1~2年という家庭も多いので、夫婦仲もまだまだ冷めていません。

日本人女性の初婚年齢はおよそ29歳と言われており、30~31歳で子どもができたとしたら、子どもから手が離れる時間ができるのが35歳前後でしょうか。小学校に入り本格的に自分の時間が取れるようになる頃は、30代後半です。

子どもが少し大きくなると、夫婦の間でも教育方針などでちょっとした意見の違いが出てきます。小さな不満が積み重なっていい高さになる頃が、ちょうど30代後半なのです。

子ありの主婦や人妻にとって、時間ができるというのは本当に大きな変化。この時期の女性と仲良くすることで、比較的簡単に出会い、落とすことができるのです。 記事の続きをみる

ガードを緩めるには「ガードの固さを褒める」

女性がガードを固くしてしまう根本的な原因は「防衛反応」からきています。誰でも彼でも心や身体を許していたら、傷ついてしまったり大変なことになるというのが本能的に分かるからです。

例えばセックスで挿入するときに、男は生でしたいと感じますが、女性は絶対にゴムを付けてほしいと感じます。環境が整っていない不意の妊娠を避けたいからです。

このように男女の間では、女性が性のストッパーになっていることがほとんどです。しかしこのストッパーの強さには個人差があり、特にストッパーの力が強いと「ガードが固い女性」なんて言われたりします。

ガードが固い女性にとって、そのストッパーの強さは誇り・プライドです。簡単になびかない私、に誇りを持っています。なのでガードが固い女性に、もっと気楽に話そうよ、と言ったところで逆効果。この男チャラい!と思われて終わりです。

そうではなく、ガードの固さをそのまま褒めて下さい。「しっかりしてるよね」と。そうすると女性は、軽い女と思われていないことが分かり喜びます。

一方で、ガードが固い女性は「しっかりしている」と思われることに悩みを持っている場合もあります。え、じゃあどうすればいいの?と思うかもしれませんが、これは「しっかりしてるよね」と言った後の返信や反応を見ると判断できます。

そうかな?と返ってくれば喜んでいる証拠、よく言われる~と返ってくれば言われることにうんざりしていて自分ではもうちょっと弾けたいと思っている可能性が高いです。

こっちのパターンだとしても「しっかりした子に、自分の前でだけ甘えてもらうのが好き」なんて言ってあげれば、しっかりしてるという言葉がちゃんと褒め言葉になりますよ。 記事の続きをみる